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     生活習慣病の予防と対策情報室

黒食材と白食材を比較 黒食材>白食材という結果に

2011.1.21

いま話題の「黒食」には体を温める効果があるほか、
生活習慣病の防止など、さまざまな効果があるそうです。
そこで、黒食材と白食材を徹底比較。。。

すると、黒食材>白食材という結果に・・・。

【黒豆>大豆】
大豆は、イソフラボンやサポニン、レシチンなどの栄養素が豊富。脂肪の生成を抑制し、悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やして血液をさらさらに。
一方、黒豆は一般的な大豆の成分はもちろん、皮に含まれる黒い色素・アントシアニンは老化を防止する抗酸化力に優れている。毎日10〜20粒を目安に継続的に摂取するのがおすすめ。

【黒ごま>白ごま】
栄養素が豊富で、なかでもビタミンEには血行を促進して冷えや貧血を改善する作用がある白ごま。抗酸化物質のセサミンやセサモリンも含み、セサミンにアルコール解毒を助ける効果がある。
黒ごまはさらに、白ごまのセサミン、セサモリンに、皮の黒い色素であるアントシアニンが加わり、3種もの抗酸化パワーが効力を発揮する食材。煎りごまやすりごまにすれば、吸収力&効力もさらにアップ。

続きは以下からどうぞ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110121-00000010-pseven-soci

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